生活動線がスムーズで、毎日がときめく快適な内装へ
INTERIOR
マイホームを建てたり、中古物件を購入したりして実際に住み始めてみると、「思ったところにコンセントがない」「収納が足りなくて部屋が片付かない」など、想定外の不便さが見つかるケースは少なくありません。
毎日を過ごす内装空間だからこそ、ウィズホームでは、現地調査や扶桑町の事務所でお客様のご要望をじっくりとお伺いし、暮らしのストレスをなくす「使い勝手の良い動線」と「居心地の良さ」を大切にした内装リフォームをご提案しています。
大工社長の「動線設計」× 女性コーディネーターの「デザイン・収納提案」
私たちの強みは、現場を知り尽くした大工歴30年の社長と、女性インテリアコーディネーター・建築士がタッグを組んで内装をトータルプロデュースすることです。
例えば、「キッチンからダイニングへ何度も往復して料理を運ぶのが大変」というお悩みなら、社長が構造を見極めて壁を抜き、直接手渡しできるカウンター形状をご提案。そこに女性コーディネーターの視点をプラスし、空間に馴染むおしゃれな色使いや、お持ちの家電に合わせた造作収納、お手入れがラクな壁紙・床材選びまでサポートします。
「ただ設備を新しくする」だけでなく、大工の確かな技術と女性ならではの繊細な感性を掛け合わせることで、「そうそう、これがしたかった!」と毎日が嬉しくなるような、機能的でセンスの良い内装をカタチにします。
住んでから損をさせない「長期的なコストカット」のご提案
ウィズホームでは、「お客様のためになる本当の家づくりとは?」「住んでからコストのかからない家とは?」という問いを常に大切にしています。
社長自身、大工として25年以上のキャリアを経て自分の家を新築した際、改めてお客様と同じ立場を経験しました。その時に痛感したのが、メリットだけでなくデメリットも「ありのままに説明すること」の大切さと、施工後にコストがかかりにくい提案の重要性です。
例えば、リフォーム時の費用が多少高くなったとしても、耐久性が高く汚れにくい素材を選べば、将来の貼り替えやメンテナンスの回数が減り、トータルの出費(ランニングコスト)をグッと抑えることができます。私たちは、5年後、10年後も「この内装にして良かった」と安心して幸せに暮らし続けられるよう、目先の安さだけにとらわれない維持費のことも考えたご提案をお約束します。